フリースクール

不登校・教育

楽しいのに通えない。「坂を自転車で登る感じ」と娘は言った(後編)

市営フリースクールに通い始めた娘。行けたときは楽しそうなのに、通えるのは月1回。「楽しいのに、なぜ行けないの?」その答えは「猛暑日に坂を自転車で登る感じ」でした。不登校の子のしんどさを綴ります(後編)。
不登校・教育

公立フリースクールに申し込んだ日。マックで娘を釣った話(前編)

中2の5月、市営フリースクールの開設を知り、申し込みました。正直、娘は乗り気じゃなく、私が押し切った形。家から徒歩30分の道を「マックで釣って」一緒に歩いた予行演習の話など、フリースクール挑戦の前編です。