親の気持ち

不登校・教育

一日だけ、学校に行った日(後編)

3か月ぶりに登校した翌朝、娘はまた布団から出られませんでした。「やり遂げた顔」だと思った疲れた表情は、限界の顔だった——。数年後に娘が語った本当の気持ちと共に、一日だけの登校の結末を綴ります(後編)。
不登校・教育

一日だけ、学校に行った日(中編)

3か月ぶりに娘が登校した朝。私は舞い上がって浮かれていました。でも娘は、とぼとぼと小さな歩幅で…。喜びに目がくらんで、娘の本当の表情が見えていなかったあの日を綴ります(中編)。